鹿嶋を選んだ理由

長い間家族のために一生懸命働いて来たからこそ、
今後は夫婦二人で向き合いながら、実りのある時間を過ごしたい。
第二の人生は、大自然の中でのんびりと暮らしたい……。
そんな二人の思いが一致して、新しい一歩を踏み出しました。

海と湖に囲まれた穏やかな気候。
暖かい季節には、二人でこころゆくまで自然を満喫します。

画像 海と湖に囲まれた穏やかな気候

楽しさ広がる家庭菜園!自分たちの手で野菜づくり!土とふれあう生活がしたかった!
今年もおいしい野菜が穫れました。

画像 楽しさ広がる家庭菜園!
鹿嶋市

●人口・・・65,749人
男 33,773人
女 31,976人
世帯数 25,548世帯
面積 92.96緕「
2009.9.1現在

東京から約80kmに位置する鹿嶋市。東に太平洋、西には北浦を望み、南北に細長く延びる。近年では、Jリーグ鹿嶋アントラーズのホームタウン、サッカーの街として定着。

【朝市】

毎朝、地元農家の方たちが鹿嶋スタジアム前にて 大根・人参・いちご・メロン等の採れたて・新鮮野菜を販売。

【特産・酒】

鹿嶋灘はまぐり、佃煮、 なまずグッズ、たかみメロン、 盆栽、正月松、鹿島城(酒)

【気候】

平均気温15.9℃。 海洋性気候で年間を通して 気温の変化が小さく温暖です。 茨城県は日本列島の中でも 活断層がなく、地震の少ない 震災被害に遭いにくい恵まれ た地域です。

【市の花・はまなす】

北国から南へと自生地を拡げてきたバラ科の落葉 低木です。春から夏にかけて香りの強い赤色の花を咲かせます。市内の公園・駅・道路の愛称にも「はまなす」が用いられています。

【市の鳥・きじ】

華麗な姿に人気がある日本の 代表的な鳥で、オスは顔は赤く 尾が長いのが特徴。メスは黄かっ色で、オスより尾が短い。鹿嶋では神宮の森や、市内の林の中で見ることができます。

画像 自然の宝庫景色を眺めて暮らす

自然の宝庫景色を眺めて暮らす

海と湖に囲まれた鹿嶋は、釣り・サーフィンなどのウォータースポーツのメッカ。鹿島アントラーズのホームタウンでもあり、スポーツ先進の街として様々なスポーツ施設を整備し、市民の健康に役立てています。野鳥や野花といった彩りや、のどかな田園風景も見られます。 坂道も少ないですから、田舎暮らしにも最適で自転車もラクラクです。新しいご自宅を基点にぶらりと海や湖の散策もオススメです!身近なスポーツを通じて、健康的な田舎暮らし生活が送れます。

画像 空気がきれい 雪かきの心配いらず!

空気がきれい 雪かきの心配いらず!

平均気温15.9℃。海洋性気候で年間を通して気温の変化が小さく、温暖です。 冬は雪がほとんど降りませんので、雪かきはもちろん、生活通路を確保する心配もありません。海と湖に囲まれた美しい自然の中で、田舎暮らしをこころゆくまで満喫できます!

画像 東京から高速バスで2時間! 朝・夕10分毎 昼間20分毎

東京から高速バスで2時間! 朝・夕10分毎 昼間20分毎

東京鹿嶋間をつなぐ高速バスが 1日81便も走っています。田舎暮らしをしながら、都内で働く子供達や友人たちにもすぐ会えるという好アクセスで、定年後の永住先として人気を集め、移住される方が年々増えています。 都心から近く、豊かな自然の宝庫。そんな恵まれた環境が鹿嶋の田舎暮らしにはあるのです。セカンドライフは、便利な場所で自然豊かなココ鹿嶋で! 東京潮来間1時間20分、潮来から鹿嶋へ車で約20分です。

画像 新築物件 1200万円台

新築物件 1200万円台

70坪前後の土地付新築建売物件が1,200万円台からお求めいただけます。バリアフリー設計・10年保証など安心できる内容です。また、リフォーム済みの中古物件ならば、500万円台から田舎暮らしをスタートできます!海を一望するロッジ風の田舎暮らし物件や、駅から5分の便利な田舎暮らし物件まで、生活サイクルに合わせた田舎暮らし物件が見つかります。お客様のご要望を取り入れたフリープランもご用意しておりますので、お気軽にお問い合わせ・ご相談ください。 時には、おすすめ物件もございます。希望の物件はお早めに!

画像 安全地帯。新鮮な食材が安い

安全地帯。新鮮な食材が安い

とれたて新鮮野菜・フルーツなどが、お手頃な価格で購入できます。加えて地元農家で収穫されたイチゴや大根も、一度食べたら忘れられないおいしさです。自宅の庭を利用しての家庭菜園に挑戦してみるのも田舎暮らしの醍醐味でオススメです。また、ここ茨城県は日本列島の中でも活断層がなく、震災被害に遭いにくい恵まれた地域です。地震が多い日本において、地震対策を考えておくというのも大切です。

画像 交流の場「なごみ館」宿泊もできます!

交流の場「なごみ館」宿泊もできます!

田舎暮らしを満喫していただくために、移住された方たちの交流の場として、「なごみ館」を無料開放。地元農家による野菜作りの講習会や、大ホールで手打ちソバ、手作りパンの実習や食事会などを行っています。カラオケ、麻雀、囲碁、将棋、卓球もございますので、楽しい仲間と楽しい時間をお過ごしください。この「なごみ館」を中心に、新しい仲間が増え、田舎暮らしも楽しく、生活基盤が整います。

お客様の喜びの声  
画像 黒坂様ご夫妻

■黒坂様ご夫妻

鹿嶋へ引越して田舎暮らしを始める前は練馬区に住んでいました。「田舎暮らし見学会」に参加してウグイスの鳴き声がして、即決!東京では良く聞こえてくるのは「カ~、カ~」ってカラスの鳴き声くらいでしょ。(笑)それと不動産屋さんにはめずらしく営業マンがしつこくなくてよかった。商売っ気がないというか、のんびりしているというか・・・。でも対応はしっかりしているから、安心できました。
僕は釣りが楽しめて、ウッドデッキにテーブル、椅子を並べてコーヒーが飲めるスペースが気に入ってます。ここだと虫の鳴き声もよく聞こえるんですよね。
1km離れた海からは波の音が聞こえてくるし、自然を感じることができるこの田舎暮らしの環境に大満足です。妻のほうは、月に1回美容師として、東京に通勤していますが、高速バスが81便も走っているので、ちょっとした旅行気分で通勤をたのしんでます。今後は東京の友達が遊びに来る予定です。すでに予約が5~6組決まっていて、デッキでお茶をしたり、海辺を歩いたり、のんびり案内しようと思っています。そういえば仕事でひどかった肩こりがすっかりなくなって、うれしいことばかり。67歳になりましたが、元気なうちに田舎暮らしをいろいろたのしむつもりです!

 
画像 庄司様ご夫妻

■庄司様ご夫妻

去年3月、67歳で仕事を辞めて江戸川区から茨城県鹿嶋市に引越。
山形の農家育ちのご主人は土いじりが大好きで、退職後は、絶対に自分の畑で土いじりがしたいと決めており、山形へ戻ることも考えていたのですが、雪が降るので、温かいところで暮らしたいという奥様の希望と1年中、土いじりのできるエリアを探していたところ新聞広告で鹿嶋市の田舎暮らしを見つけ大和ハウジングにすぐに電話して、無料見学会に参加しました。
軽井沢なども下見に行きましたが、避暑地イメージの強い観光地よりも茨城県鹿嶋市の田舎暮らしのほうがのんびりと土いじりが楽しめ、東京へのアクセスが良いので、移住を決意。
3歳と6歳になる孫が虫捕りや、近くの海岸で楽しんでいる姿を見るのが幸せなひとときで、疲れてぐっすり眠っている姿もかわいくて仕方がないですね。
娘夫婦が江戸川に住んでいて、長期休みのときなどに浦安から直行便のバスで遊びにきます。バスの便がよくて良かったと改めて感じました。孫たちも鹿嶋の家から15分ほどで行けるはまなす公園や鹿島灘公園、水族館、大竹海岸など心から楽しんでいる様子で、帰りはいつも「もっといたい」と泣きながら訴えているのが、またカワイイ!

 
画像 菅原夫妻

■菅原夫妻

鹿嶋に来る前は、都心近郊の50坪ほどの自宅に住んでいました。その頃から自然と触れ合うことが好きで、近くで畑を借りて家庭菜園をしていましたが、「いつかは自分の庭でできたら」という田舎暮らしの“夢”を思い描いていました。鹿嶋に移り住んだのは、仕事も節目を迎え、夫婦2人でのんびり暮らそうと思ったのが切っ掛けです。夫婦でいろいろな候補地を見て回りましたが、新聞で鹿嶋田舎暮らしのことを知り、見学に行きました。土地100坪のゆとりの広さと菜園が確保できる田舎暮らしが魅力で鹿嶋に決めました。雪が降らない温暖で過ごしやすい気候、太平洋と北浦湖を有する豊かな自然、そして、東京まで90分というアクセスの良さも気に入りました。今では、かねてからの念願だった自宅の庭での家庭菜園で気持の良い汗を流し、自然の恵みを享受しています。鹿嶋の方々も温かい人ばかりで、私たちの“良き畑の先生”になって頂いています。また、カラオケやそば打ち教室など、移住者同士の田舎暮らし交流会「なごみの会」を介して趣味を共有する仲間もでき、さらに毎日が楽しいものになりました。休日には、潮干狩りや海水浴、美味しい海の幸などを目当てに、子供や孫もちょくちょく遊びに来ます。そんな時は庭でのバーベキューが恒例行事。夫婦2人だけではなく、私たちの家族みんながこの生活を愛しています。
都会では実現できなかった家庭菜園やガーデニング、趣味のゴルフや磯釣り…。地元・鹿嶋の方々に教えて頂きながら、さまざまな事にチャレンジしています。カラオケやそば打ち教室など、移住者の交流施設や「なごみの会」を通じて趣味を共有する仲間とも出会いました。豊かな自然に美味しい海の幸、夫婦2人で海辺のスローライフを満喫しています。

 
画像 菅原夫妻

■山越夫妻

新聞広告で鹿嶋「田舎暮らし」のことを知り、半信半疑で現地を見学!もともとの目的は、子供や孫のために「田舎を作ってあげたい」「自分達は釣りや家庭菜園をやりたい」と思い、理想の地を探していました。夫婦2人とも結婚以来東京での生活でした。鹿嶋のことを知るまでは、伊豆方面や館山、その他いろいろな場所を見学。最終的には“東京とのアクセスのよさ、気候が温暖な立地、今後の人生を生きるのに、「なごみの会」の存在といろいろな遊びができること”が最大の決め手となりました。鹿嶋の海岸や中心部、いろいろな物件を見学の後、北浦の湖沿いの土地と出会いました。移住地をいろいろさがしていましたが、「今回の移住が最後になる」「納得の土地を探したい」との希望が強くありました。物価が安いことも知り、十分に生活のできる環境と判断。家族の賛成もあり即決定。土地を購入後建物のプラン、気に入った住宅に住む喜びを感じています。北浦ではナマズやコイ、ワカサギが釣れます。土いじりなんてやったことがなかったので、毎週日曜日に「なごみ館」で野菜作りを習い支度で栽培。畑で穫れた野菜と釣った獲物で仲間とバーベキュー。絶品です。
「なごみ館」ではたくさんの“友達”ができ、まるで学生時代に戻ったかの様な不思議な感じでうれしく思います。約1年前に妻が自動車普通免許を取得。鹿嶋のいろいろな場所へ自分で運転してみたいと“チャレンジ”しました。最近では鹿嶋の道もだいぶ慣れてきました。
実際は土地と建物を購入いたしましたが、本当は“鹿嶋”を買ったと思います。永住にふさわしい場所との出会い。機会がありましたらお茶でも飲みながら鹿嶋のことを教えますよ!
移住したらいずれいつかはお会いしますよ、楽しみにしています!!

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